誤算

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私が投げた一石は想定通り(?)彼に衝撃を与えたらしい。わたしが案外図太かったのと強かったのが彼の誤算らしい。三歩下がって歩いてくるような小さくて可愛いキャラじゃなかったって?!ハイ残念でした!!私は獅子で猛獣らしいですから笑。可愛いヒーラーさんたちからそんな応援メッセージをいただく。その誤算がまた計画のうちみたいに私のガイドたちは言う。


自己愛が成ってることに気づけたのも嬉しい。私がいまに満足しているということにも。今回の件は今もいいけどそれもいいねという感じで、私は現状に不満を感じてないということを改めてみた。そこが根本的に違うのだ。


Kちゃん、ここにきて仮面を外したくないと、本質を見せたくないという反応を見せ始める。私が見せたのに何それ...でも面白いね...あの場での顔はほんと外側の顔なんだね。崩れ始めた塔....中に入ってる星をだせるか...まさしくトランジットだな〜〜。



昨晩は久々にトートが来た。私からしたらトートは師匠...耳が痛いことを言われた。


「おまえがどうしたいかそれだけだ。

    描きなさい具体的に

    創造しなさい。できるだろう?」


えぇぇぇ〜〜(;´Д`A

委ねよ言うてたやん玲翔たち。

え?!委ねの時期終わり?!

唐突だなオイ


私の苦労を労われ〜〜て思うけど、まあ言えないか、こうして突いてくるのが信頼の証、友愛の証なのだから。結論として、私の周りは私に甘い...トート以外は。


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