多面的な世界

 

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出会いと別れの季節といいますか、周りの方々と今までの関係性がまた違う形に変容していくのを見つめています。まるで棚卸...多面的な世界が見えてくる。この感覚からはじまるんだよな〜〜。わかってる...無意識から意識ははじまるから。

 

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受け取るチカラより選抜するチカラ

たくさん受け取る情報たちのなかで、一際光って見えるような、3D化して見えるような特別な存在感を持つ情報がある。それは天の采配のような感じで言葉で説明するなら《啓示》が近いかもしれない。映像、音、言葉 と様々な形態をとる。

 

どうしてわかるのか

どうしたらわかるのか

 

理屈ではなく、もう魂が知るというしかない。心や身体が知るのなら説明できるかもしれないけれど、魂が知るのを説明はできないなあ。

 

《アルカナ》は解かれるのを待っていて、最高のタイミングで解けるようになっている。鍵は扉を開けるためにあるのだから。

 

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ameblo.jp

ここ数日の流れはほんと《棚卸》なのかもしれないな〜。周りをじっくり見ながら私自身をスローモーションで見る。

 

《私》を与える

私自身に《私》を与える

それが自己愛なのかもしれないな。 

 

受け取りたいものを与えて

与えたいものを受け取る

やっぱり世界は鏡でしかないのか〜〜と深く頷く今です。京都は祇園祭か...来年は行きたいな。そんなことを思う久々の大阪の夜です。

 

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